巻き爪補正、フットケアのペディグラス/巻爪、陥入爪、たこ、うおの目、割れ爪、爪切り


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ご挨拶



株式会社ペディグラス
代表取締役 小島賢子
巻き爪補正器具開発者
株式会社ネイルズサイエンス 代表取締役NPO法人日本フットケア普及協会 理事
国際ソロプチミスト大阪-中央 会員
日本フットケア学会 会員
私どもサロンには、年齢性別を問わず、巻き爪・タコ・うおの目・外反母趾といった足のトラブルを抱えた方が大勢いらっしゃいます。 お話をお伺いして思うことですが、今の日本には足のトラブルに対する専門的な施設がまだまだ少ないように思います。これは日本の靴文化に理由があって、フットケアの先進国(ヨーロッパの諸外国)とは違い、足の健康についての考え方が根付いていないからだと思います。その証拠に私たちは家庭や学校でもそういった教育を受ける事が殆ど無く育ってきました。しかし実際には人が快適に生きていく為には足の健康は非常に重要な意味を持っています。特にご高齢になると「巻き爪・タコ・うおの目・外反母趾」が原因で歩行が困難になり、それが元で転倒・骨折・寝たきりになるというケースも少なくありません。またお若い方でも男女を問わず間違った爪切りや間違った靴選びにより深刻なトラブルを抱えている方が大勢おられます。そういった望まぬ結果にならないように足のケアの重要性をお伝えし、私どもの技術が皆様のお役に立てるように頑張って参りたいと思います。



ペディグラスのポリシー



創 立 1995年2月 爪の研究を始める
設 立 2003年2月 有限会社ペディグラス設立(2月5日)
2011年7月 株式会社ペディグラスに登記変更

所在地 〒532-0011 大阪市淀川区西中島4-11-27 花原第2ビル
代表電話 06-6886-5268 
サロン電話 06-6303-3005
FAX 06-6886-5285
E-mail info2@pediglass.com
グループ事業




■巻き爪補正器具による巻き爪補正の誕生について■
当社の巻き爪補正技術は、1995年に手の爪の美容的な補正に着目した事をきっかけに生まれました。
手の爪補正とは、爪にダメージを受けていたり、コンプレックスを持っていたりする方々のために爪の形を修復する技術の事です。
そういった施術を行う内に足の巻き爪でもお困りの方がおられ、「痛くなく美容的にも満足のいく方法は無いか?」というご要望に応え1998年に巻き爪補正の研究を始め、現在の「巻き爪補正器具」の原型を考案しました。
そしてそれに改良を加え3年後、2001年6月に特許を申請し、2003年正式に特許を取得致しました。
ペディグラスの巻き爪補正技術は、皮膚を傷つけず痛みを伴わない優しい巻き爪補正法です。
爪の構造や役割を20年以上の歳月をかけて研究し、開発された日本発のこの素晴らしい補正法を世界に誇れる技術として、これからも育てていきたいと考えております。
巻き爪でお困りの皆様、是非お気軽に私どもをお訪ねください。きっとお役にたてる事と思います。  
アメリカ、ニューヨーク州認定スクール  「ネイルアカデミー」校長
Ms. Deborah Tuggleと(写真右) / 小島賢子(中央)
1996〜1998年にかけて何度も渡米しネイル材料を研究する。
その時のきっかけでアメリカニューヨーク州認定スクール「ネイルアカデミー」校長デボラ女史と出会い、その導きによりマニキュアリストとしての技術やペディキュアリストとしての技術を学び、その後独学する。
2000年に「1976年(S51)にCIDESCOの国際美容大賞を日本人初、世界で14人目として受賞された(故)月乃桂子女史」よりフットケアの先進国ドイツのポドローゲの技術を学び、その後日本の風土にあったきめ細やかなフットケア技術を研究。特にペディグラスの巻き爪補正の技術や爪切り、角質ケアの技術は、多くの方々に喜ばれ指示されています。この技術がひとりでも多くの方々のお役にたてるようスタッフ一同頑張ってまいりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
・・・・その後・・・・
学会発表 執筆活動 国際医学誌に掲載
写真:PUB MED JMI
医師によるご発表
毎日新聞掲載!
写真:毎日新聞掲載記事
卒業生のご活躍
山陽新聞掲載!
写真:山陰新聞掲載記事
卒業生のご活躍



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